久保建英ゴールパフォーマンス(指サイン)の意味は?過去のパフォーマンスをまとめてみた!

久保建英ゴールパフォーマンスの意味は?過去のパフォーマンスをまとめてみた!スポーツ
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今回は久保建英のゴールパフォーマンス(指サイン)の意味は何なのか、過去のパフォーマンスをまとめていきたいと思います。

サッカー日本代表Uー24は東京オリンピックの初戦で南アフリカと対戦しまし勝利を収めましたが、先制点を決めた久保建英選手が見せたゴールパフォーマンスが「あれは何を意味しているの?」と話題になっています。

指でアルファベットの「K」を表しているように見えます。

この記事ではそのゴールパフォーマンス(指サイン)は何を示しているのか見ていき、また久保選手が過去に見せたパフォーマンスについても紹介していくので最後までじっくりご覧ください!

 

 久保建英のゴールパフォーマンス(指サイン)の意味は?

先制点後に見せたゴールパフォーマンスの意味について推測していきたいと思います。

久保選手が見せたゴールパフォーマンスは、指でアルファベットの「K」を表しているように見えました。

これは久保選手の頭文字である「K」からきているのではないでしょうか?

これが一番シンプルで、簡単なものですね。

また、山田康太選手に向けてのものかもしれません。

これは以前、山田康太が21歳に誕生日の時に、久保選手がゴールを決めた際に指で「K」の文字を作ったものです。

他にもいろいろ考えられますが、今のところ本当のことはわかっていません。

 

ジャマイカ戦のゴールパフォーマンスの意味は友達のイニシャル

初めて「K」ポーズをしたジャマイカ戦でのゴールパフォーマンスの意味は友達のイニシャルだということが分かりました!

前回のセルビア戦のときにやる予定でしたが忘れてしまったので、今日決めたらやろうかなと思っていたらしいです!

1試合遅れの有言実行パフォーマンスだったようです。

やはりモンテディオ山形に所属する山田康太選手に向けてした可能性が高いと思います。

久保選手とと山田選手は横浜F・マリノスや世代別代表でともにプレーしていてとても仲が良く、SNSで2人の写真がアップされている様子も見られています。

 

「K」の文字が逆?

 

少し見えづらいですが、確かに逆になっていることがわかります。

久保選手自身から見たらちゃんと「K」になっていますね。

またツイートにもあるように、手でカタツムリを作っているようにも見えます。

 

4人股抜きゴール?

 

あのゴールパフォーマンスのきっかけとなったゴールです。

久保選手が放ったシュートは、ディフェンダーとキーパーを含めて4人の股を抜いてゴールに突き刺さりました。

2人とかは見たことがあるのですが4人は本当に珍しく、おそらく世界で初めてではないでしょうか?

試合中に4人が一直線に並んでいることが奇跡です。

 

久保建英の過去のゴールパフォーマンスをまとめてみた!

 

 

久保選手が過去に見せたゴールパフォーマンスについて見ていきましょう!

 

TT兄弟

 

 

2019年5月12日のジュビロ磐田戦で披露したものですね。

チョコレートプラネットの「TT兄弟」をゴールパフォーマンスでしていたとは知らなかったです。

久保選手はインタビューで、「広報の方からチョコレートプラネットが今日来ていると聞いていて、ゴールを決めたら「T」のパフォーマンスやってね」と言われていたみたいです。

そこでしっかりゴールを決める久保選手もさすがです!

 

残留を決めたゴール

 

ヘタフェを1部残留に導いた際のゴールパフォーマンスで、メッシがしたものに似ている気がします。

ドリブルからのニアに突き刺さったミドルシュートはしびれましたね!

ヘタフェのサポーターに送ったパフォーマンスでしょう。

 

久保建英のゴールパフォーマンス(指サイン)の意味は?過去のパフォーマンスをまとめてみた!のまとめ

 

 

今回は久保建英のゴールパフォーマンス(指サイン)の意味は何なのか、過去のパフォーマンスをまとめていきました。

久保建英選手が見せた、指サインで「K」を作るゴールパフォーマンスの意味は、自身の頭文字からとったものか、山田康太選手に送ったものなどが考えられます。

もしかしたら誰かにお願いされてしたものかもしれないので、意味が変わってくるかもしれないですね。

過去のパフォーマンスには記憶に残る印象的なものがありました。

現在東京オリンピックが開催されるので、そこでもさらにゴールを決めて新しいゴールパフォーマンスをしてほしいです!

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