ジョイコンスティックのゴムがボコボコした際の対処法は?カバー紛失時についても調査!

ジョイコンスティックのゴムがボコボコした際の対処法は?カバー紛失時についても調査!ゲーム
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今回はジョイコンのスティックのゴムがボコボコした際の対処法はどのようなことがあるのか、カバー紛失時についても調査していきたいと思います。

Nintendo Switchは子供から大人まで幅広い年齢層で人気のゲームです。

長らくプレイしていると、ジョイコンスティックのゴムがボコボコしていた経験がある方もいると思います。

ゲームに集中したいのにスティックに違和感があるととても気になりますよね。

この記事ではそのようになった場合の対処法について紹介していきます。

またカバーが紛失した時はどうすればいいかについてもお伝えしていきますので、最後までじっくりご覧ください!

 

ジョイコンスティックのゴムがボコボコした際の対処法は?

まずジョイコンのスティックのゴムがボコボコする原因について考えてみましょう。

 

ジョイコンのスティックのゴムがボコボコする原因は?

ゴムがボコボコする原因はいろんなことが考えられると思います。

ある方は、ジョイコンのスティックのゴムがめくれてしまい修理したがゴムについている突起部分が上手くはまらずボコボコしてしまったらしいです。

スティックが壊れてしまう可能性もありますし、大事なゲーム機を削りたくないですよね。

ジョイコンのスティックのゴムがボコボコする理由の1つとしてカバーを上手く装着できていないことが考えられるので、カバーの付け方についてみていきましょう。

 

ジョイコンスティックカバーの付け方

スティックカバーの付け方はあまり難しいことは考えずに、上から被せてあげましょう。

  • 広げながら被せる
  • ひっくり返してから裏返すようにはめる
  • 真上からギュッと押すように付ける

このやり方で簡単にできると思います。

長い間プレイしていると劣化して外れやすくなるみたいです。

またゴミがたまっていたら掃除をして、カバーを取り付けると良いですね。

修理費はいくら?

スティックカバーを新しいものに交換したい場合は任天堂にジョイコンを送り、修理してもらうことが可能です。

修理費の目安を調べたところ、ジョイコンの部品交換で1本あたり2,200円で、片道送料がかかるらしいです。

任天堂の公式サイトの案内によると、修理期間は商品が任天堂に届いてから10日~14日とのことでした。

約2週間もジョイコンが手元にないので、予備のジョイコンがあると良いですね。

 

ジョイコンのスティックカバー紛失時についても調査!

 

次にジョイコンのスティックカバー紛失した場合はどうなるのかについてみていきましょう。

 

ジョイコンのスティックカバーなしだと操作しにくい?

SNSなどでは「ジョイコンのスティックカバー外れやすい」という意見が多く、無くしてしまうことも多いみたいです。

もしカバーを無くしても、ジョイコンのスティックが使えなくなることはありません。

しかし、ゴムがないスティックはフチに向かってなだらかに下り坂になっているので、指に引っかかりがなくなり、とても操作しづらくなります

手が乾燥してしまう方はハンドクリームなどを塗らないと滑ってしまし、思うように操作できないと思います。

また小さな穴にゴミやほこりが溜まる可能性もあり、液体が穴に入ると故障の原因にもなります。

裸の状態にしておくメリットはないと言えます。

 

スティックカバーの純正品は売ってない?

スティックカバーを無くしたら新しいものの購入を考えると思います。

しかし純正品はスティックカバーをはじめ、Switchのパーツ販売は行っていないとのことです。

純正品のスティックカバーはメルカリやラクマなどのフリマアプリでときどき出品されていることがありますが、本物かは分かりません。

お値段も1個数百円と安いですが、すぐに売り切れてしまうみたいです。

出品数が少なく需要が高いので簡単に入手できなさそうですね。

純正スティックカバーの代用はある?

通販やお店でもジョイコンスティックカバーたくさんの種類が販売されています。

操作性向上や、デザイン重視のスティックカバーは純正のスティックカバーの代用品にはならないという意見がありました。

例えばカバーに厚みがあり「機能性アップ」を主張している商品や、カラフルなデザインの商品は代用不可みたいです。

純正のスティックカバーの上から被せて使用するタイプなので、サイズが大きくなり違和感を感じると思います。

ずべて代用不可というわけではありませんが、購入可能なスティックカバーのほとんどは気になる部分がありそうですね。

 

ジョイコンスティックのゴムがボコボコした際の対処法は?カバー紛失時についても調査!のまとめ

 

今回はジョイコンのスティックのゴムがボコボコした際の対処法はどのようなことがあるのか、カバー紛失時についても調査していきました。

ジョイコンのスティックのゴムがボコボコする原因の1つとしてカバーを上手く装着できていないことが考えられたので、カバーの付け方について紹介しました。

カバーが紛失してそのままにしておくと思うように操作できなくなったり、小さな穴にゴミやほこりが溜まり故障の原因にもなります。

ジョイコン修理費用は1本あたり2,200円プラス片道送料がかかり、修理期間は10日~14日とのことでした。

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